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2007.05.24 Thursday,
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伝達と連携のためのチャネルとして。
とりあえず、なぜ今回の制作プロセスを開示していこうかと思ったのかというと、初個展でやったことが自分でも思っていた以上に「言語化」「メディア化」できていなかった(と、いうか全然そんな余裕がなかった)ので、今回は、もう少し意識的に途中過程で考えていることや、外部とのインタラクションを適宜アウトプットしてみたいと思ったからだ。または、ようやくそういう伝達ルートを意識して制作に取り組める感覚が身についてきたというべきか?

アートを個室で個人がこつこつ内面的に醸造するものだっていう風に自己規定してそれに閉じこもる必要はないし、せっかくこれだけ使い勝手がよく風通しのすばらしい環境があるのだから、コミュニケーション・チャネルとして積極的に取り込んでいったほうがいい。
メッセージを伝達し、意思や意欲を伝えていくことで、それこそ、制作協力者や購買候補や展示のパートナーなどが出てくる可能性を、少しでも開拓してみるほうが面白い。そんな感じで考えています。今後ともよろしくお願いいたします。
2007.05.24 Thursday,22:41
| phototakahito | - | comments(8) | trackbacks(0) |
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